水やり記録 12/19
コーヒーの木(大) 中8日:前回 中7日
パキラ 中8日:前回 中10日
ガジュマル 中8日:前回 中10日
リキダスなし
エアコンの暖房を使い始めたので、こまめに霧吹きしております。
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12/19夜
ブロンコビリーが140店舗突破記念でディナー20%オフと。なのでそのフェア最終日のこの日妻と行ってきた。
自宅から一番近い店舗は何故だか金シャチマネーが使えないので、その次に近い店舗へ。歩いて40分くらいなのでデジカメTG-7も持ってスナップしながら歩こうか。
しかしバス停でダイヤを見たら直ぐに来るようなのでバス乗ったw

バス楽だなー。降りるバス停は店と道路を挟んだ真向いだったし。
まだ夕方5時前なので直ぐに席へ案内される。


しかしその時間でも結構な人出で、注文の為にメニューを眺めている間にも続々と入店してくる。あと10分来るのが遅かったら結構な時間待たされたかもしれない。なのでバスに乗ったのは大正解だったな。
むふふ

むふふふふ

味の語彙力が無いので「むふふ」で誤魔化す。
カキフライも大粒で美味しかったが1人2個は多過ぎたかな。満腹過ぎ。
お腹いっぱいで歩いて帰るのも辛いので近くのショッピングモールのカフェへ。

しかしケーキセットも注文してしまうという大失態。

ピスタチオのケーキは大好物だ。注文しないわけにはいかないな。
余計に苦しくなったのでショッピングモールに併設されたバスターミナルからバスで帰還。

トータル400mくらいは歩いたかな。ま、無理しないのが健康の秘訣だ。知らんけど。
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12/20
久し振りのギターレッスン。
曲はバッハのチェロ組曲からBWV1012アルマンドを選んで事前に連絡してある。その最初のレッスンだ。
しかし先生からは「俺にはバッハは教えられない。一般論でしか言えないので好きなように弾いて」と。
- スラーやトリルはあくまでも装飾音なのでこれ見よがしにならぬようサラリと弾くに留める
- 弦を跨ぐトリルは俺は好きではない。鍵盤楽器と違って同一弦上で滑らかに音を出せるのが弦楽器であるチェロやギターの特徴だから
- 和音はもっと大事に響かせる。極端に言うと単音のフレーズは大事な和音と和音を繋げる為だけにあると考えてもいい
- 短い音と長い音の組み合わせに注意。音符通りの長さに忠実に弾くのではなく、例えば16分と付点8分の組み合わせでは16分をうんと短くして付点8分を長く大きく響かせる
- 主張するメロディと余韻のようなメロディをちゃんと区別して「私は音楽を分かっていますよ」って顔して弾くと審査員のウケがいい
他に「バッハに詳しいのは〇〇先生。レッスン料高いけど」とまでおっしゃってた。深く研究していない自分が教えて良いのか?みたいな感じであったな。
ふむぅ。
ま、私もバッハを本当に理解した上で弾けるとは思っていないので、自分が気持ち良くなれるくらいに弾けるようになればいいか。バッハ以外にもう1曲用意してそっちメインでレッスンしてもらおうかな。
次のレッスンは年明け第二週。あまり時間がないので早々に曲を決めよう。